- パトンビーチに滞在し、近くの隠れ家ビーチへ
- パラダイスビーチへのアクセスが楽になった
- スノーケリングにはとても良い環境
- ビーチではスノーケリングがお勧め
- Vietnam ハノイ南東にあるバッチャン村は、エコナセイカツ(生活)陶磁器の村、日本とも古い交易がある焼き物の村です。JICAが整備した、登り窯も見ることができます。
- 海外、グローバルでエコナセイカツ(生活)にはピピ島は外せない、しかし「ViewPoint」をなめてはいけない、まるでトレッキングしているみたい。
- ファーウェイがデバイスにバックドアとか、「P30」「P30 lite」予約の中断とかのニュースが出てくると、いよいよ手はだしにくいエコナセイカツ(生活)のために知っておこう
- グローバルにエコナセイカツを過ごせる、ベトナムでハノイから一番近いビーチリゾートLAN HA(ランハー)湾とCAT BA(カットバ島)ハノイだってビーチで遊びたい
- グローバルにエコナセイカツのために格安SIM購入も「エントリーパッケージ」で安く購入するのがお得です
- 不要な製品の処分に困っていませんか、パソコン/小型家電の宅配便回収サービスがエコナセイカツ(生活)キャンペーン
- 海外、グローバルでエコナセイカツ(生活)に使える格安スマホ、SIMfreeエイスースZenFone Max (M2)ZB633KL、ZenFone Max (M1)ZB555KLから大きく進化、OTGも価格も
- 海外グローバルでエコナセイカツ(生活)のために、格安スマホ、格安SIM衝撃のOCN価格セールはチャンスです、海外使用を目的では、周波数帯、Band、DSDS、DSDV、OTG、価格に注目
- 海外で使える、格安スマホ、格安SIMでグローバルでエコナセイカツ(生活)、フランスwiko(ウイコー) g08(グーマルハチ)「OTG」に「ミラキャスト」「DSDS」「DSDV」で価格もいいPCの代わりになります。
- 海外、グローバルでエコナセイカツ(生活)のために、訳あり「密集」動画募集中「VideoCash」に動画投稿して、お小遣いをもらおう
- 格安SIM、真に多数派ユーザーに寄り添う会社はどこ?キャリア値下げ後、格安SIM「新プラン」が出そろったので比較してみました
- 2020英語教育が変わるいまこそ、子供をグローバルでバイリンガルに育てるために、早くから英語に接するためには、「親子留学」が効果的
パトンビーチに滞在し、近くの隠れ家ビーチへ
パトンに遊びに来ている外国人は、日本人のように毎日ツアーに参加しているわけではありません。
日本人の旅行日程からすると、毎日動き回らないと、すぐに帰国になってしまうと考えるのが一般的ですが、バカンスで長期にパトンを楽しむスタンスの外国人は、ホテルのプールで一日過ごしたり、ブルートゥーススピーカーを持ってきて、付属のジムで体を鍛えたりと、日本人の感覚から見るともったいないような気がしますが、毎日動き回りません。そして、たまに出かけるのですが、行く場所はパトンビーチではなく、近くの「隠れ家ビーチ」に行って一日楽しむのです。
パラダイスビーチへのアクセスが楽になった
私も、パトンに滞在はしますが、泳ぎに行くのは、くつろげる、「隠れ家ビーチ」です。最近パトンでは大手の旅行社が開発したビーチができました。それがパラダイスビーチです。もともと静かなビーチできれいなところなので、前はロングテールボートをチャーターして行っていたところなのですが、道ができたため、パトンビーチから無料バスでアクセスしやすくなりました。
開発して、シャワーとかも常備したため、有料になってしまいました。一人200バーツです。パトンの両サイドにはこのような、きれいなビーチがたくさんありますが、アクセスが難しく、バイクを借りて、入り江を望む山の上まで行き、そこから、歩いてビーチまで降りて行くというパターンか、「ロングテールボート」をチャーターするかどちらかでした。しかし、最近はロングテールボートも値上がりし、グループで行けば一人あたりの料金も安くなるのですが、少人数だと、厳しくなりました。それを考えると、有料になっても、アクセスが良いのと、シャワー、トイレがきれいなことを考えると、それもありだと思いました。
スノーケリングにはとても良い環境
パトンビーチでは、甲羅干しと、体が熱くなると水に入って水泳という感じですが、ここでは水が透明で、左右にサンゴもあり、魚も見えます。水中メガネや3点セットで、スノーケリングにはもってこいのビーチです。朝にいって、夕方までゆっくりできるビーチです。もちろん食事もできます。ただし、持ち込みは禁止で、中のレストランで食べなくてはなりません。荷物に食べ物が入っていると、受付で預けさせられます。これは注意です。あとでちゃんと返してくれますが。
それを考えると、パトンビーチでだらだらと寝っころがっているのも悪くはないと思います。すぐに、売り子が、様々な食べ物を売りにきますし、後ろには屋台が次々ときますので、管理されたビーチよりは気が楽ではあります。
パラダイスビーチへは 「バングラ通りそばの交番」、「ナイトクラブのILLusion Phuket前」 「ジャンクセイロン前」で待っていると巡回バスがきます。30分に1度ぐらいだそうです。この3か所であれば、どこのホテルに泊まっていてもすぐにいけると思います。
パラダイスビーチのWEBサイトがありますのでご確認ください。
ビーチではスノーケリングがお勧め
プーケットではスノーケリングと水中写真はぜひ楽しんでください。スキューバをやらなくても、軽装備だけで楽しめるスノーケリングはあらゆるビーチでできますので、これをやらないのは本当にもったいないです。準備していくグッズを説明します。
FIN(フィン)
Finは借りずに、自分のマイフィンを持っていくほうが良いです。借りたものはだいたいだめです。Aqaのショートフィンは間違いなく使いやすいです。私も、大きなフィンも持っていますが、これで十分でした。沈むタイプで、しっかりと力を出せます。しかもスーツケースで邪魔になりません。ブーツではくタイプなので、必ずブーツも持ってい行ってください。サンゴ礁にはウニなど多く生息しています。
水中カメラ オリンパス Tough TG-5
これは、大手メーカーがみんな出していますが、このオリンパスタフ、「Tough TG-5」が一番です。東京のダイビングフェアでも軽量のカメラについては、ほとんどのダイバーが結局このタイプを選んでいます。何が良いかというとF2.0でとても明るいレンズなので、逆にフラッシュとか、光らせずに撮ったほうが、プランクトンによる光の乱反射が起こりません。また、マクロの撮影がきれいにできます。水中では結局小さな生物をマクロでとることが多いのです。
スクーバで使う場合は、「オリンパスの純正」か、「ikeliteのハウジング」か「Seafrogsのハウジング」を購入します。さらに詳しくはこちらをごらんください。このようにハウジングがこれだけの種類出ているということは、この機種をみんなが認めているということです。
エアーソファー
これは、そんなに荷物になりませんし、ビーチでゆっくりするにはとてもいいアイテムです。ふくらますのも、空中で8の字を描けば膨らみます。空気入れとかは必要ありません。ピピとか島に行くときはこれがあると、スノーケリングの後の疲れをいやせます。
航空券はやはりエアトリでまず検索です。
また、タイに行くなら格安SIMのSIM Free端末を持っていき、現地で活用しましょう。エコな料金で現地で大変助かります。タイは、どこの島でもスマホが通じます。