- グローバルにビーチでゆったり過ごす時間
- プーケットのビーチで、屋台のヤムウンセン
- 自然の海とスノーケリングを楽しもう
- ウエットスーツは「シーガル」タイプがいい
- SIMフリーのスマホを持っていこう
- Pet and life エコナセイカツ(生活)に、新世代スマホ遠隔給餌器、離れたペットと双方向のコミュニケーションがとれるカリカリマシーン
- プーケットでエコナセイカツ(生活)ではパンガーのツアーも楽しい 007ジェームスボンドアイランド
- タイ旅行などの海外旅行には、格安スマホ、格安sim「DSDS端末」と「旅行者用SIM」を準備 フランス wiko g08 「gooのスマホg08」グーマルハチ がコスパでおすすめ、メリット、デメリット
- キャリアがテザリングを有料化の方向で、ますますエコナセイカツ(生活)格安スマホ、格安SIMへの流れではないか
- 決定的瞬間の動画を投稿してエコナセイカツ(生活)。投稿動画がTVで活用される世界初のビジネスモデル
- ベトナム Vietnam、ハノイで行っておきたい場所、3度目でやっとはいれたホーチミン廟、撮影は禁止ですが、一度は自分の目でしっかり見ておきたい。
- 海外、グローバルでエコナセイカツ(生活)には、「持ってて、よかったエポスカード」は海外に持っていくにはとても便利、旅行保険が自動でついてきます
- au停波まで秒読み、いつまで、ガラケイを続けるのでしょうか?来年早々に発生する「ガラケー難民」キャリア勢力に変化も、3G電波が22年3月停波します。
- コロナ禍のリモ―トアクセスにおいて急激に必要性が高まるプライベートネットワーク(VPN)、グローバルにエコナセイカツにも必要
- 海外「SIMフリー」端末か、中古国内「SIMロック解除」端末か、「格安スマホ」「格安SIM」セットフリー端末かエコナセイカツ(生活)のため価格も考える
- 「住む」より「楽しむ」あたらしいエコナセイカツ(生活)エコな暮らし方、英語も含め、入居者同士のあたらしいグローバルな交流が始まっています。シェアハウスの活用も見逃せません
- グローバルでエコナセイカツ、海、山、温泉地、離島、スキー場など、 日本全国のリゾート地に住み込みで働くお仕事の紹介です
グローバルにビーチでゆったり過ごす時間
全く日本と違ったグローバルな環境は興味深く、感性が刺激され新しい発想が生まれてきます。東京で毎日の通勤電車の中で、なんで毎日同じ時間に職場に行かなければならないのかいつも考えてしまいます。
もともと、海が好きで毎年暖かいビーチに行っています。ビーチでゆったりと一日過ごす時間こそ自分が望んでいるものだと思っています。
![]() |
![]() |
プーケットのビーチで、屋台のヤムウンセン
何度も行っているのは、タイ、プーケットのビーチです。屋台がどこにでもあり、ビーチにも来ますので、リーズナブルな値段で食事もできます。私はタイの食べ物が大好きなので、あえてレストランに行かなくても、ヌードルスープやマンゴーライスやパクチーたっぷりのヤムウンセン(春雨サラダ)
とセブンイレブンで買うタイのchangビールでもう十分です。ちなみにchangはタイ語で象の意味です。
自然の海とスノーケリングを楽しもう
プーケットに行くとビーチでゆったり過ごす以外は、現地でツアーを探して島に行きます。島のツアーには必ずスノーケリングが組み込まれていて、数回のスノーケリングができます。救命ブイのほか水中メガネや足しヒレを貸してくれるツアーもあります。
![]()
ウエットスーツ、3点セット、マリンブーツも持っていく
この時に、私は必ず、2mmか3mmの薄いウェットスーツとマイ3点セット(マスク、スノーケル、足ひれ)を持っていきます。ウェットスーツは保温のためがメインの目的ですが、サンゴ礁や岩のエリアでスノーケリングをやるので、体を保護する役目のほうが強いです。さらに足ひれのかたちがブーツ型かストラップ型かによって、マリンブーツも用意しておくと良いでしょう。
足ひれですが、私のお勧めは「AQAスノーケリング用フィンショートトレッカー」がおすすめです。
カラーはブラックとピンクとサックス×ロイヤルがあります。いつもは普通のフィンを使っていたので、ボートからスノーケリングするときに、流れで流されてしまうのではないかと心配しながらもって行ったのですが、問題ありませんでした。ボンベを背負った場合は弱いですがスノーケリングにはもってこいです。
|
フィン アクア AQA ショートトレッカー メンズ レディース キッズ 子供 足ひれ あしひれ スノーケリング 海水浴 海 ダイビング 川 価格:2,760円 |
![]()
他にも最近はショートサイズが出てきたのですが。浮いてしまうものが多く、だめです。フィンはやはり沈むものが力を出せます。「小さくても、よくしなってグングン進むラバーフイン」です。これをスーツケースに入れてもかさばらず、軽いのでビーチにいくなら間違いなくこれです。今は、AQAと呼ばれている商標は、キヌガワというマリンスポーツの老舗です。昔からマリンスポーツのグッズを開発しています。
最近はReef Tourerも似たような製品をだしていますがあまりお勧めできません。
ウエットスーツは「シーガル」タイプがいい
ウェットスーツは「シーガル」という半袖タイプがおすすめです。本来は体をすべて覆うものがいいのですが、ビーチではこれが一番です。
スプリングという半ズボン、半袖タイプはサンゴ礁では足を傷つけるのでやめたほうがいいです。したがって一番軽い「ショーツとラッシュガード」という組み合わせも目的にあいません。日焼けにはいいのですが、サンゴ礁のビーチではNGです。
最近は安いものがでてきました。「ウェットスーツ シーガル」で検索してください。安い順に並べると7000円前後のものが出てくると思います。裏ジャージ(きれずに着やすい)で3mmあるいは2mmのものを注文してください。
SIMフリーのスマホを持っていこう
さて、タイとかのアジアビーチでネットは重要です。その時は「SIM解除」あるいは「SIMフリー」のスマホを準備していってください。コンビニなどで、格安SIMが売っていますので。これを購入し、自分のSIMフリースマホにセットしてもらいましょう。1000円ぐらいで1週間は使えるSIMを購入できます。他でたくさん書いていますので、
詳しくはこちらのサイトもごらんください。
manateex2’s blog https://manateex.hatenablog.com/
一つの契約でSIMカードを3枚ご提供!「OCN モバイル ONE 容量シェアSIMタイプ」登場
![]()
![]()










