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グローバルにエコナセイカツのために、「 グロキャン」ベトナム、ホーチミンでミッション実践型海外インターンシップ『グロキャン!』体験で自分を変容

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「ミッション実践型海外インターンシップ」とはいいね

『グロキャン』を作った理由 Why we made the program

仕事って楽しい!・・・はず。
最近の日本社会では残業規制だとか、パワハラの話題だとか、働くことそのものが悪であるかのような風潮になっているように思えます。

しかし、本来働くということには喜びがあり、自己実現の手段のはずです。自分が本当に楽しいと思えることを仕事にできる、そんな人をもっともっと増やしていくことで、楽しんで仕事に取り組む人が増えて、日本経済も上向いていく。
そのために作ったプログラムが『グロキャン!』です。

『グロキャン!』の目的 Our purpose

私は『グロキャン!』を通じて、何百人もの大学生の成長をサポートしてきました。その中には、1週間という期間でものすごく変わった人もいれば、1週間の中では目立たなかったけど、その後自分らしい活動を行い、素晴らしい就職をした人など様々です。
ただ、一つだけ言えることは、みな自分の人生を真剣に考えて、自分らしい道に進んでいるということです。今でも卒業生から食事に誘ってもらい、近況報告をしてもらうことがありますが、皆、輝いています。
このプログラムは「海外インターン」と銘打っていますが、単なる就業体験を超えて、あなたのこれからの人生の指針を一緒に作り上げていく、そんな「自分らしい人生の出発点」となるべく、毎回毎回全力でプログラムを運営しています。

自分らしさへのショートカット Shortcut to YOUR life

ツイッターを見ていると「新卒1年目ですが会社を辞めました」という投稿が武勇伝のように語られているのを目にします。私はこれを見るたびに喜び半分、残念な気持ち半分になります。 喜びは、その人が自分らしく挑戦しようという覚悟を決めて、自分らしく生きる道を見つけたことに対する喜びです。悲しみは、気づくことのが遅かったことによる社会全体の損失を考えるからです。もちろん、その人自身にとっても「戦略的に1年で学び取ることをすべて学び取って辞めた」わけではないでしょうから、ある種の遠回りをしてしまっているわけです。そして、採用をした企業は数百万円単位の損失を被ることになります。 では、自分を殺して頑張っていればよいかというとそれももちろん違いますよね。 これは、とても健全な状態とは言えません。そんな「遠回りする人生」を送りたくないですよね。

しかし、その秘訣を誰も教えてはくれない
No one tell the truth

自分を知り、社会を知り、仕事を知る。
社会から求められる力をつける。

自分の特性、志向、強みを理解した上で、それが活かせる職場を見極めて、入社していればそうはならないはずです。
ただ、残念なことに学校や職場ではそのようなことを教えてくれません。インターネットや書籍を読んでも情報が多すぎてなにを信じてよいのかわからなくなってしまいますし、実体験を伴わない学びは自分の力になりません。

5年を超える社会人研修・学生研修を通じた海外研修のノウハウ
大学生・社会人問わず過去300人近くの海外研修を実施してきたノウハウと、体系的なプログラム内容は、あなたの変化を生み出すことにフォーカスしています。 私達は、日本でもどこでも、自分らしく活躍できる人材を輩出していきたいという思いでプログラムを運営しています。そのため、海外で活躍したい人も、日本で活躍したい人も、すべての人に役に立つ普遍的な能力を身に着けてほしいと願っています。明日から、すぐに行動を変えていける実践的な変化をあなたにお届けします。

大注目の新興国ベトナム・ホーチミンでの開催

ホーチミン市は、最も注目されている新興国の大都市です。2050年までの経済成長率は世界1位、平均年齢32歳のとても若くて活気のある国は身近であり、あなたにとって「アウェイ」の地。それでいて、テロ・誘拐・殺人・傷害事件がない治安の良さは初海外でも安心です。東南アジアの中でも経済的に小さい新興国の、英語も満足に通じない環境で、数多くの小さな失敗や挫折を乗り越えて、小さな成功体験を沢山積める。そんなフィールドとして、最高な拠点がベトナム・ホーチミン市なのです。

得られる特典、スキル、マインド

グローバルで活躍できる人材に必要な7+7の力
▶日本とは違うアウェイの新興国での成功体験
▶同じ挑戦を通じて得る絆の強い仲間
▶就職活動やその後のキャリアに自信を持って決断できる力
▶海外でリアルのビジネスを行ったというストーリー
▶在学中は何度でもキャリア相談を受けられる権利
▶自分の理想に向かって歩いていける、飛躍的に成長した「新しい自分」

こんな人におすすめです

▶ビジネス視点、海外視点という今までの人生で触れてこなかった物の見方を知りたい
▶就職活動や、その後のキャリアで必要となる力を身に着けて他の学生と差別化したい
▶大学生活をより充実した者にするための考え方・能力を身につけたい
▶何が自分に足りないのか、どうしてダメなのか、自分の強み、弱みをを客観的に知りたい
▶来るべきグローバルな未来に向けて今から準備をしておくことで、将来に向けてスタートダッシュを切りたい
▶将来やりたいことがまだ決まっておらず、自己をしっかりと見つめたい
▶いつかは海外で働きたいと思っており、そのための「グローバルで活躍できる」力をつけておきたい
▶変わりたい、頑張りたいと思っているがなかなかうまくいかない

参加者の感想

本当に力がつき自分が変わった刺激的で幸運な一週間

中央大学商学部 S.Sさん
2018年春参加 / 参加時1年生

参加した理由…
以前カンボジアでボランティア活動をした際に、ただの観光では知ることのできないであろうその国の現状を知り、現地の人と深く関わることができたため、次に海外に行くときは旅行ではなく明確な目的を持って行こうと決めていました。

海外にとても興味があり、長期休みに海外に行く目的を探していたところ、このプログラムを見つけました。自分が商学部でビジネスにも少し興味があったことと、ベトナムに行ってみたいという以前からの思いがたまたま合致し、すぐに参加を決めました。

また、将来は海外で働きたいと思っているため慣れない厳しい環境下で働くとはどういうことなのかを知ってみたかったし、自分がそのような環境下でどこまで通用するのか実力を試してみたかったのも決め手です。

参加してみて…
期待をはるかに超えたプログラムでした。このプログラムに行く前はミッションの内容は明かされないため、私は何をしに行くんだろう、ここで得たいものは何だろうと考えても、どんなミッションを与えられるのか検討も付かないために分からないという不安もありました。頑張って稼いだお金で本当に行って意味があるのかと何度も考えましたが、事前に三宅さんとお電話したときに感じた、この人にならついていけるなという直感だけを信じ、ホーチミンに降り立ちました。

これから参加する方も不安に思うことがたくさんあると思いますが、本当に力はつく、自分は変わったと心から思えるプログラムだということを伝えたいです。

このプログラムの良い点は、フィードバックの速さだと思います。その日一日の行動が良かったのかわるかったのか、悪かったならば何が悪かったのかを記憶が鮮明なうちに教えてもらうことによって、すぐ次の日に活かすことができたために、たった1週間でもここまで力がついたのではないかと思います。得たスキルもエピソードとともに明確にしたことによって、ただの自己満足で終わることなく他人にも証明できるスキルになりました。今回のプログラムだけでなく、これからも同じ方法で自分のついた力をまとめていく習慣をつけようと思います。

一年生でこの経験をできた自分はほんとに幸運だったと思います。今回の参加者は皆さん私より年上で、尊敬できる人ばかりでした。普段大学にいると2つ3つ上の先輩とここまで深く関われる機会がないため、たった1週間でもとっても刺激的でこれからの大学生活のモチベーションがかなり上がりました。

最後になりますが、本当にこんな力つくのかと初日に疑っていた自分に今の自分を自慢したいくらい充実した1週間でした。決して今回だけ使えるスキルではなく、これからにどう活かしていけるかも大切になってくるスキルを得ることができたと思うので、今後この自分の実力を試してみたいとワクワクしています。1週間ありがとうございました。

本当のビジネスで求められる力を実体験を通じて培った

甲南大学文学部 林美鈴さん
2018年春参加 / 参加時4年生

参加した理由…
私は「グローバルな環境においても即戦力として成果が出せる人材になる事」を目指しており、「圧倒的な成長」を求めていたからです。具体的にこの求める成長とは、アウトプットによって学ぶ「ビジネス基礎力」の実践と、これから世界で勝負していくために必要な「グローバルマインド」の感覚を手に入れることです。

大学4年生の今、卒業を1年間延期しビジネス留学の道を選択した理由も、この自己成長の追求にあります。だからこそ私は海外インターンシップに参加し、グローバル環境の中で働く経験を通じて、強みとする英語スキルとアクティブマインドがどこまで通用するのか、1週間自分と本気で向き合っていきたいと思い参加しました。

参加してみて…
プログラムに参加した1週間はミッションについて1日中考え、考え出したアイデアをすぐに実行し、それをプレゼンテーション形式で発表する繰り返し。毎日が学びと実体験の連続で、本当に刺激的な1週間でした。また自分が海外留学ではなく海外ビジネスの世界にはじめて触れてみて、如何に実体験ベースの経験が重要なのかを身をもって感じました。

PDCAとは何か、タイムマネジメントは実際どのようにするのか、市場調査のデータがどれだけ提案に効果的なのか、また相手のニーズに応える提案が何かなど、これらは誰かに説明されて分かるものではないと思います。ビジネスの基礎力それぞれを実際にミッションで経験したからこそ、ようやくこれらの言葉の意味を理解することができたのだと思っています。

1週間という短期間で、インプットだけではなくこのようなアウトプットを中心としたビジネス研修を受講し、大変満足しています。

一週間で世界が変わる

いままでの自分を変容させようとしたら。自分の生きている世界とは違った世界に飛び込むことです。少しでも早く、多様な社会を知ること。それが、グローバルマインドを知り自分自身の変容につながります。
まずは無料相談・説明会に参加してみることをお勧めします。
本当に一週間で世界が変わります。開発途上国にはそれだけのエネルギーがあるのです。


airtown

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