グローバルにエコナセイカツを送るため、日経、年末はどうなる、リゾートビーチにいながら安全・安心の投資で資産を増やすためには、投資信託、ETFで


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日経平均のチャートとボリンジャーバンドとMDCA

みなさん、この後株式相場がどうなるのか、心配ですよね

1年を振り返ってみましょう。(2018年)昨年は、とんでもない年末でした。VIX指数(恐怖指数)が36まで上がり、株価は急落しました。今までは、毎年12月は師走相場で、下がってももちつき相場で、すぐに持ち直し騰がると思っていたのに、米中貿易戦争が拡大し、VIX(恐怖指数)が急上昇し、相場が大きく下げました。しかし、2019年が明けると、大きく下げたにも関わらず、格言通り「悲観の中で相場が育ち」また、コンタンゴ(contango)現象によるVIXの振れも、次第に小さくなり、5月までは戻り相場を実現しました。

そして、6月と8月は再び、VIXがやや上昇し調整したものの、9月からの本格的な二段あげが始まり、現在は三段あげのスタートラインに位置していると考えられます。

チャートを見るときれいな二段あげで、現在はボリンジャーバンドも上のバンドをブレークしてエクスパンションしており、いよいよ「トレンド」が発生する前兆のように見えます。MDCAもゴールデンクロスをしています。3段あげについては他でも書いています

国際情勢に大きな変化がなければですが、このまま3段あげ「トレンド」になるように見えます。ここは逆張りではなく順張りで継続のほうがよさそうな感じですがどうなるでしょうか。トランプさんがいる限り、何がおこるか予測できないというのはその通りですが、とりあえず、米中貿易戦争は1段目の合意、ブレクジットも保守党が勝ち、方向が見えて、香港も選挙のあとに少しおちついてきていて、しばらくは危機的な状況は去っていると考えますがいかがでしょう。

ところが日本人は、なぜか逆張りが好きで、ネガティブベースでここまで騰がってくると、売りをかけたり、あわてて利食ったりする人が多いのですが。ここはまだ強気の順張りではないでしょうか。

投資家主体別チャート1年間、注目は信託銀行が大きく買いを入れている

投資家主体別グラフは興味深いチャートになっています。グラフを見ると2段あげの主体は海外の投資家であったことは明らかです。証券自己も個人も売越に回っていたのですから。買っていた海外が相場を押し上げたことは疑う余地もありません。NYの上値追いに対して、出遅れていた日本株買いをしかけてきたのでしょう。おいしいところは、海外が持っていくというのはいつものことです。

しかし、チャートを見てください。そこからが興味深いのです。海外が売ってきたものを黄色のラインの信託銀行が買い向かっていたのです。

これは何を意味するのでしょうか。いわゆる、GPIFなどの年金資金が買っているのではないかと予想します。今年(2019)のGPIF運用の第二四半期までの収益は+3.02%で収益をあげているのです。どうも、この、3段あげは海外ではなく潤沢な資金で買い向かう国策的なにおいを感じます。これに乗るか、逆張りで待つかは投資家の判断ですが。

空売り比率2年チャート、注目は空売り比率が下がると日経は上がる

最後の、カラ売りの比率のグラフをみてください。一番右側、青(空売り)も緑(空売り規制あり)も明らかに比率が下がってきているのがわかります。

つまり、そろそろ相場の転換があるだろうと、早々と売りをかけた人たちが増えていて、下がらない相場につかまり、踏みあげられているように見えませんか?

このグラフの反対側、左端の部分をみてください。2018年の1月ごろです。今と同じように、空売り比率が下がっていることがわかります。もちろんその時は、株価は上昇しています。空売り比率が下がると株価は上昇します。

この状態で、上値を買われたら、売りをかけている人たちは、買い戻さなければならないので、上値を追ってでも買い戻そうとするため、上昇が続いていると考えられます。

安全な投資・運用のために、分散投資

危険度MAXの雰囲気もありますが、このようなときこそ、基本に戻り「一かバチか」ではなく安全な投資に徹することです。

いわゆる、分散投資です。今人気の「welthnavi」や「THEO」は分散投資先が優れています。しかし、私ももちろん投資していますが、自動積立てはやっていません。

自動積立は長期投資には向いていますが、中期、短期には向いていないと考えるため、購入は相場が大きく崩れたときに必ず購入を繰り返していますが、3か月もすると、安定して投資額を上回ってきました。

ポートフォリオのページを見ると、株だけでなく、債権、金、商品などにも投資先を分散しているので、相場が下がっても、必ず、プラスになる投資先があるのです。金などはその場合が多いです。

少ない投資資金の場合、個人で分散投資などしようものなら、リサーチも大変だし、手数料も大変なことになります。それを、すべて自動でやってくれるので、間違いがありません。へたな投資信託を買うより信頼がおけます。分散投資の「welthnavi」や「THEO」は安全性が高いです。

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投資信託とETFはどうでしょう

投資信託は、それこそ、自分が選んで購入すると、全ては運用者の腕次第ということで、選択を間違えたら運用資金を無駄に置いておいただけではなく、減らすことにもなりかねません。購入の時の決断がすべてなのです。購入に細心の注意を払ってください。

絶対やってはいけない購入法は、対面で購入することです。

対面で購入することです。めちゃくちゃ経費が違います。ネット証券にアカウントを持ち、「ネット証券から購入」することです。そして「ノーロード」のものを検索してください。

私は、SBI証券から購入することが多いですが。検索してみると、対面でも同じ手数料の会社もありますがインターネット購入と対面購入で2%とか3%ぐらい違ってしまう投資信託があります。500万購入したら、2%でも10万円ぐらい違ってしまうわけで、安いほうがいいに決まっています。たった1時間ぐらい、証券会社や銀行の窓口でコメントや選択してもらって10万は高いですよね。

「購入手数料」の安いもの、その次が「信託報酬」の安いものです

購入手数料のほかにさらに信託報酬がとられます。信託報酬も比較することです。自分でネット証券のサイトで検索し、「ノーロード」でさらに「信託報酬」が低いものを検索することです。通常、2%前後ぐらいのものが、探すと驚くことに0.098%のものもあります。

この差は大きいですよ。500万円運用するとして、2%で10万円ですが0.0983%だと4900円ですよ。圧倒的に差が出ることがわかります。
例をあげると
SBI-SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド(愛称:SBI・バンガード・S&P500)をご覧ください。

sbisbi

手数料では、その他にも「信託財産保留額」や「解約手数料」がとられるものがあります。これらは当然「なし」のものを選ぶことです。それだけで、日経やNYが大きく上がった時には、利益が出てきます。

運用成果がカテゴリー平均より低いものをあえて選ばない

運用成果がカテゴリー平均より安いものは選ばないことです。プロに運用を任せているのだから、運用がうまいトレーダーが運用している投信を購入しなければお金を預ける意味はありません。カテゴリー平均より安いものは、運用が下手なトレーダーが運用しているからです。そんなものにお金を払ってはダメです。

「分配金あり」と「分配金なし」はどちらでも好みで。よい投信は成果を出しています

「分配金あり」と「分配金なし」はどちらでも好みです。分配金有は「たこ足」を自分で食べているだけだという人がいますが、そのような悪い投信は存在しますが、すべてではありません。分配金有でも、現在はリート銘柄では「たこ足」の特別分配金でなく立派に利益を出している銘柄もあります。検索してみてください。今はだめですが、少し前は、新興国銘柄は良かったです。分配金と合わせて、プラスになっている銘柄はいくつもあります。どちらにせよ、上に書いたように、カテゴリー平均より高い、運用の上手な銘柄を選べばよいことです。運用をいいかげんにやっている銘柄は自然淘汰されるでしょう。

「分配金なし」の場合は、本当に長期でおいておくか、短期中期の人は、ある程度上がった時に、全部または一部を売却して利益を確定するようにしておかないと、大きな下げのときに、基の値段に戻ってしまうなんてこともあります。

「分配金あり」の方は、分配金が入るので、配当と本体価格を足したチャートが上昇傾向にあるものであれば、半年から1年はおいておいたままでもよいでしょう。ただし、運用益が滞ると、配当金を突然下げてくる運用会社があるので、見極めが必要です。

過去の、同じ配当金の継続期間を見極め、同じ配当金がどこまで続くのか、安全倦の中で売却時期も考えて運用した方が良いでしょう。

「分配金あり」で困るのは、突然分配金を下げる投信会社です。これだけは恣意的に感じます。事前に収益が下がっていることはわかっているのだから、開示するべきです。人質にとったまま、突然分配金を下げることを続ける投信会社は、いずれ市場から排除されるでしょう。投資家は馬鹿ではないことを知るべきでしょう。そんな会社からは二度と買いません。

個別株ではなくETFに投資したほうが安全

さて、ETFですが、これはぜひ利用してください。個別株は、突然会社に何が起こるかわかりませんが、ETFは多数の銘柄の平均した指数なので、いわばルーレットで言えば赤か黒かの確率です。もちろん、動かないということはありますが、確率はサンプルが多いほど自然な動きになります。誰かが恣意的に動かすことはできません。いわゆる、ETFにおいては、個別株で穴株が大きく跳ね騰がるというようなことは起こらないのです。素人が入っても、安全・安心な投資だと思います。

しかも、ETFには「スタンダードタイプ」と「インバースタイプ」があり、空売りをしなくても、「騰がるか」「下がるか」でどちらも買うことができます。空売りは、青天井になることもあり得るので安全とは言えませんが、インバースタイプの買いはかなり安全と言えます。その中で、出来高が多く、もっとも一般的に使われているのはNEXT FUDでしょう。どちらもレバレッジやダブルとなっていて、日経の動きを大きく拡大していますので、日経の小動きでも利益を上げることが可能です。この2種を使えば、相場が騰がるときも、下がるときも利益を得ることができます。
NEXT FUNDS 日経ダブルインバース・インデックス連動型上場投信(1357)
NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信(1570)

無料化&プライスダウン 0円へ

いずれにしても、ネット証券からの購入を勧めます。SBI証券では12月16日から手数料の無料化を始めていくそうです。これはいいですよ。少ない利幅で収益を上げるには、手数料が安いにこしたことはありません。

SBI証券では、2019/12/16から順次、手数料の無料化およびプライスダウンを開始いたします。今後の各種手数料の無料化およびプライスダウンにより、これまで以上に、コストを抑えたお取引が可能となります。SBI証券は今後も、「業界屈指の格安手数料で業界最高水準のサービス」を追求し、個人投資家の皆さまの資産形成を全力で支援していくそうです。

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