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- 玄関灯のソケットを使えば電源の必要はない、WiFiも届く
- 中華カメラを買う時には、評価をしっかりみてください
- 世界中どこにいても、玄関前に来た人を確認できます
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マンションのドア前に監視カメラを付ける場合
戸建ての家であれば、監視カメラを付けるのは、自分の土地で、自由につける場所があるので、いろいろなカメラ機材を選べるのですが、ともかく困るのが、マンションの自宅に監視カメラを付ける場合です。
壁に手を加えてもいいなら、いくらでも方法があるのですが、外壁は共有部分になり、取り付けには、管理組合の許可が必要になります。
このようなタイプが一番いいのですが、これを取り付けるためには、電源を引く必要があるのと、固定をどうするか考えなくてはなりません。外壁に傷をつけないとすると、強力な両面テープで付ける方法は考えられますが、電線の引き回しがきれいにはいかないと思います。
許可をくれればいいのですが、プライバシーの問題などで、文句を言う人もいて許可してくれない場合も考えられます。そこで、外部に手を加えずに監視カメラを付ける方法を考えました。
玄関灯のソケットを使えば電源の必要はない、WiFiも届く
それは、ドアの天井にある玄関灯をのソケットを使うのです。ここなら、電気の供給もあるので、配線を引く必要もなく、ここに着けられるカメラがあればうまくいくわけです。


いろいろ探した結果、このカメラがうまくいきました。もともとも目的は、室内の天井のソケットに付ける目的で作られていますが、マンションの玄関灯であれば、雨が直接かかるわけではないので使えます。家の中でWiFiがあれば、玄関の外でも問題ありません。よほどシールドの効いたドアでもない限り、家の中のWiFiで受信できます。私の場合は問題なくつながりました。
マンションのドアの前が以下の写真のように見えます。

夜は赤外線で見えますし、動体検知もできます。FULL HDの200万画素なので、鮮明な画像がとれます。
動体検知をすると、その画像は本体のSDカードに録画されます、最大128GまでのSDカードが使えますので、鮮明な画像を残せます。
スピーカーとマイクがついていますので、スマホから応答もできます。また、警報を鳴らす設定もできます。警報が鳴ると、結構大きな音がでますので、私は、記録だけにして、警報音は切ってあります。WiFiがつながった時に音声がでますが、これもアプリで切ることもできます。
動体検知した映像はスマホでリモートで確認できますので、あとでゆっくり確認することができます。朝日などが、急に光ると、動体感知してしまう場合があります。警報音を鳴らさないで、アラートで録画にしておけば特に問題はありません。
ソケットの形状によってアダプターを替える必要があります。いまついているソケットの形状を調べてください。私の場合もとのソケットがGX10qでE26変換コネクタ(アダプタ)を使いました。
もう一つは、電球が入っているボックスの深さにより、場合によっては、E26-E26延長アダプターが必要になります。3cmや5cmなどがあります。
中華カメラを買う時には、評価をしっかりみてください
この種の中華カメラは同じ形のもので、値段が違うものが多く出ていますが、私はFREDIというものを購入しました。それぞれ、形は似ていますが、内部のアプリが違うものと思われます。カメラが同じだからと言ってアプリの使いかってがみな違います注意が必要です。値段が値段ですが、安いと言っても、動かないのでは困ります。
とりあえず、評価がたくさん出ているので、よく読んで、納得して購入しました。設定も問題なくできて、動作も安定していて、とても助かっています。ほかのものを買う時には、評価がないものもありご注意ください。
世界中どこにいても、玄関前に来た人を確認できます
私は、海外に長期で出かけることが多いので、とても重宝しています。もちろんこれだけでなく、部屋の中にも他の中華カメラを設置してあり、世界中どこにいても、玄関前に来た人を確認できますし、部屋の中も確認できます。
日本に地震が起こるときに、その前にスマホに警報が来ますが、その時には、家の中をカメラで監視しています。カメラの前に、洗濯物用の金具を吊ってあるため、地震の揺れも確認できます。








