エコナセイカツ(生活)のためエコで健康な生活をおくるため、毎日の食生活にはこだわりたい、そんなときにヒントを与えてくれるのがタニタ食堂

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タニタの健康オンラインショップ「からだカルテSHOP」

株式会社タニタの公式オンラインショップ「タニタオンラインショップ」です。 体組成計や歩数計、活動量計といったタニタ商品と今話題のタニタ食堂で使用されている 「ごはんの量が測れる目安のついたオリジナルのお茶碗」などのショップオリジナル商品、 タニタ食堂のレシピ本も取り扱っています。 メーカー直営ならではのアウトレット商品も格安でご提供しています。 これら以外にも結婚、新築、還暦祝いなどのギフトにもおすすめできます。 ラッピングも無料で行っています。
タニタレシピ本・カロリズム(活動量計)・体組成計・体脂肪計・クッキングスケール・トレーニンググッズ等 [オススメ商品] 【【特別価格】レシピ本第1弾・体組成計・通信機器セット】
タニタ食堂とはどんなところ?

一定食500kcalのまんぷくヘルシー定食

丸の内タニタ食堂、そのほか全国各地にもあります。

メニューイメージです。

今週のメニュー
人気の理由は、そのコンセプトにあります。

野菜をたっぷり使う

厚生労働省が示している1日の野菜摂取量の目標は350gです。
タニタ食堂は1定食に付き約200グラム前後の野菜を使用していますので、日頃の野菜不足を補えます。

噛みごたえを残した調理をする

自然に咀嚼回数が増えるよう、野菜を大きめにカットし、火を通しすぎない調理をすることで、噛みごたえのある硬さにしています。脳が満腹と感じる時間の目安、20分間よく噛んでいただくことで満腹感が得られます。

味付けにこだわる

出汁の味や素材そのものの「おいしさ」を感じていただくため、旬のおいしい食材を使い、薄めの味付けにしています。塩分量は1食約3gです。

盛り付けにこだわる

野菜をたくさんつかうことで見た目の満足感もアップし、色どりや季節感を感じながら目で見ることでも満腹につながります。

ご飯は1膳100gを目安に

タニタ食堂のおすすめする、ご飯の量は「100g(約160kcal)」です。
意識的に少しご飯を減らし、その分野菜を多めに摂っていただくことで満腹感をキープすることができます。
タニタ社員食堂のコンセプトを忠実に再現したメニューを、日替わりで提供します(※一部週替わり提供店舗あり)。
さらに、プロフェッショナル仕様体組成計を備えたカウンセリングルームでは、管理栄養士から無料でアドバイスを受けることができます。
健康な体重維持には、食事、運動、休養をバランスよく取ることが重要。
「タニタ食堂」を、ぜひ皆さんの健康維持にお役立てください。

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タニタ食堂、全国店舗一覧

「タニタ社員食堂 レシピ」を、スマートフォン・携帯電話でいつでもチェックができます。
タニタのダイエットレシピは、カロリーや塩分を抑えつつ満足感・栄養バランスを満たすように味付けや調理方法に工夫をしています。
定食検索もできるので、1食の栄養バランスを崩さずに健康的なダイエットが行えます。
ダイエットや、ご家族の日々の健康管理にお役立てください。

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▼総消費カロリーを測って、効率的に痩せるタニタの大ヒット商品『カロリズム』
筋肉量・基礎代謝量・内臓脂肪レベルが測れる、『体組成計』

▼TVや新聞で話題の、『社員食堂レシピ本』etc…
話題のタニタ製品で理想のカラダを実現!

https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=35JTEP+8353GA+2G8Y+61JSJ
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https://shop.tanita.co.jp/shop/e/eshokudo/


体組成計、皆さんは正しく測定していますか

実は、従来の体組成計は体のインピーダンスを測定しています。ところが、体組成計で正しく測定するには、午前中と夕方では図のように水分の量が違っているのです。つまり、インピーダンスだけでは、午前中と夕方では違った値いになってくるのです。その誤差を少なくするため、タニタでは、インピーダンス(抵抗成分)とリアクタンス(容量成分)の両方を測定しています。

●リアクタンステクノロジー

図2 生体組織の等価回路モデル生体組織は細胞とその間を満たす細胞外液から構成されており、さらに細胞は細胞内液と細胞膜から構成されています。 電気的に、細胞内液・細胞外液は抵抗成分(レジスタンス)、細胞膜は容量成分(リアクタンス)とされ、レジスタンスとリアクタンスを計測することで、細胞内液・外液と細胞膜の情報を得ています。従来のインピーダンス計測では、レジスタンスとリアクタンスが合成されている数値しか得ることが出来ませんでした。タニタでは従来のインピーダンス計測から、さらに詳しくレジスタンスとリアクタンスを別々に計測する「リアクタンステクノロジー」を開発しました。生体組織からの電気的情報を増やすことで生体組織の細胞レベルの変化を捉えることができるようになり、個人差を反映した分析や、日中の水分変動の影響を小さくすることに成功しています。

このように、タニタでは日々研究を重ね「健康的なからだづくり」を科学しています。

健康的な体作りの基本についてはこちらをご覧ください。

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タニタカフェでは

楽しさ心地よさといった心の健康づくりにつながるエッセンスをふんだんに取り入れた新しいコンセプトのカフェを提案しています。

タニタカフェのメニューはこちら

タニタが開発したコーヒーは特殊な製法でおいしさとクロロゲン酸を多く残すことにこだわったコーヒーです。

クロロゲン酸が通常のコーヒーの約2倍含まれるタニタこだわりのコーヒー。

それだけではありません。コラボ商品がすごい

カメラを止めるな歩数計やタミヤコラボ体組成計など、家に置いておきたいモデルが満載です。ぜひともオンラインショップをご覧ください。

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