エコな生活のため、より安全に資産を運用するには、相場の動きに一喜一憂せず、コツコツWealthNaviでじっくり増やす

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安全な投資先は、長期・積立・分散をAIロボットが実直に全自動で運用してくれるWealthNaviが安心
WEALTHNAVI(ウェルスナビ)WEALTHNAVI(ウェルスナビ)

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WealthNaviの運用の特徴は「長期・積立・分散」です。

「長期・積立・分散」は、
・長期間(少なくとも10年以上)
・決まった間隔で(たとえば毎月)同じ金額を
・世界のさまざまな資産に分散して

資産運用をするスタイルのことです。
多くの人が参加しているからこそ、少ない資金での運用も、広く分散できるのです。

長期・積立・分散」は、世界的にも資産運用の王道とされています。これは、世界の経済活動に対して分散してコツコツと投資することで、中長期的に世界経済の成長率を上回るリターンを目指すというもので、働きながら「長い目で資産を育てていきたい」という方にぴったりの方法です。金融庁も、2016年9月の「平成27事務年度 金融レポート」で、「リターンの安定した投資を行うには、投資対象のグローバルな分散、投資時期の分散、長期的な保有の3つを組み合わせて活用することが有効である」と述べています。

なぜ再投資をするのか

資産運用でいう「複利」の考え方は、「ニワトリに育てる」ことに近いといえるでしょう。ニワトリを元本、卵をリターンとすれば、卵をかえしてニワトリに育てることで、得られる卵がどんどん多くなります。1年や2年といった短期では複利の効果を感じづらいのですが、20年、30年と積み重ねていけば、複利の効果が大きくなっていくのを感じられるでしょう。

WealthNaviなら分配金再投資も自動

WealthNaviは、分配金の再投資を自動で行います。分配金の再投資にかかる費用は無料です。また、再投資をする際に、自動でリバランスを行い、「最適」なポートフォリオ(資産の組み合わせ)に近づけます。

個人でETFを買っていれば、分配金は現金として入ってくるだけで、自動で再投資にまわらないことが多いでしょう。分配金として入ってきた現金を自分で再投資するにしても、手間やコストがかかります。

WealthNaviを使って、手間をかけずに分配金を再投資しながら、じっくりと資産運用を行っていきましょう。

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運用成績をスマホですぐに見ることができるのがさらに安心

ポートフォリオは全自動で広く分散し多様

米国株、日欧株、新興国株のほか米国債券、物価連動債、金、不動産に広く分散しています。これは、個人レベルの分散投資とは全く違い、幅広く、多様に広がっているので、それだけ安全性が高いことを意味します。

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米国債券

株と債券の組み合わせは分散投資の代表例です。株と債券の価格は逆方向に動くことも多く、組み合わせることで高い分散投資の効果が期待できます。

景気が悪化すると、株が売られ、安全性の高い債券が買われて値上がりする傾向にあります。債券の値上がりによって株価下落の影響を和らげられるよう、ポートフォリオ(資産の組み合わせ)に株と債券を組み入れるのです。

AGGを運用しているのは、預かり資産残高655兆円と世界最大のブラックロックという米国の運用会社です。

AGGは純資産総額が6.3兆円と、ブラックロックが運用する中でも世界有数のETFです。運用開始からすでに15年以上の実績があり、長期投資の対象として安心感があります。

物価連動債

物価連動債とは、物価(モノやサービスの値段)の上昇に合わせて価格が上がる債券です(※2)。インフレ(物価上昇)が起こったとき、通常の債券であれば価値が目減りしてしまうのに対し、物価連動債には実質的な価値が目減りしにくいという特長があります。物価上昇に合わせて、投資家が利息や元本償還で受け取れる金額が増えるためです。

つまり、物価連動債(TIP)はインフレに強い債券だと言えます。WealthNaviのポートフォリオでは、TIPをリスク許容度1と2にのみ組み入れています。リスクの低いポートフォリオを作るとき、インフレに弱い米国債券(AGG)を補うことができるからです。

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金は古くから世界中で価値を認められてきた「安全資産」と呼ばれてきました。国際的な紛争など、有事の際に資金の逃避先となってきました。

また、金融危機が起こると、株など比較的リスクの高い資産から金などの「安全資産」に資金が移りやすく、金の値上がりが期待できます。

GLDを運用しているのは、ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズという米国の運用会社です。預かり資産残高は319兆円と世界第3位です。

GLDの純資産総額も3.6兆円と巨額です。運用開始は2004年11月であり15年近くの実績があります。金の場合は保管コストがかかることもあり、経費率は0.4%と他の銘柄に比べると少し高めです。

金に投資する方法として、実際に金の延べ棒を買うという選択肢もありますが、自分で安全な保管場所を確保する必要があります。

ETFを通じての投資であればその必要はありません。GLDが保有している金の延べ棒はHSBC銀行が管理しており、そのリストはWebサイトで公表されています。

不動産

金と同じく、不動産も古くから投資の対象となってきた資産です。株とも債券とも異なる値動きをしやすいため、分散投資の効果が期待できます。IYRの特長は、賃料などによる安定した収益が見込めることです。物価が上がれば不動産価格も上がりやすいため、インフレ(物価上昇)に強いと言えます。その裏返しとして、株と同様に景気が悪くなると価値が下がりやすいという面もあります。

長期投資にふさわしいETFを厳選

WealthNaviでは、株式に投資する3銘柄と今回ご紹介した4銘柄を組み合わせて、個人のリスク許容度に応じた最適なポートフォリオをご提供しています。

どのETFも10年以上の実績があり、純資産総額が数千億円以上と十分な資産規模や流動性を持ち、コストも低く抑えられているため、長期投資に適しています。ぜひ長い目で、WealthNaviでの資産運用を続けてください。

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